常人を装い終わりに向かって歩く姿
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プロフィール
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ロセ
性別:
女性
趣味:
写真
自己紹介:
心理学科卒
欝、パニック障害、過換気、
ストレス性胃炎及び頭痛
軽度過食
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軽度過食
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どうせ死ねないと分かっている 優しく眠れるなら何でもよかった 指がふらついてタイピングが上手く出来ない デパス1シート 後なんか忘れた オレンジの1シート 眠剤として マイスリー4つ レンドルミン3つくらい 頓服のユーパン3つ 処方箋はすべて一錠 あと焼酎一気飲みした 苦しくて早く意識を失いたくてでも今ふらふらしてるだけで 前回首を吊ったときもこのくらいは眠剤飲んだけど寝ただけだった 下らない 死にはしない 誰にも迷惑をかけないまま朦朧と部屋の中を歩き回る まるでイキモノじゃないみたいだ PR 傍にいて 傍にいないで 抱きしめて 触らないで もういい年なのだからさ 家族なんかに頼らないで一人で立ち上がりなよ 下らない人間、人に迷惑しかかけられない人間なんてこの世に要らないのだ 女子高生の可愛げのあるリストカット日記を読んでも、どうしても同調できないのは 私が本格的に「無駄なこと」が嫌いだからだろうか 過呼吸で死ねないと分かってから、過呼吸の頻度は飛躍的に落ちたし リストカットで死ねないと分かっているから、私は腕も手首も切りはしないのだ 狂うのは怖い、自分が自分でなくなること 先日の首吊りでは後遺症が残らなくて 私が私であることは案外綱渡りなものだと思った ブログを始めますので、簡単に自己紹介というか経緯を示します。 まあ誰かが目に留めてくれることもないかもしれませんが、ここに私の、誰にも言えない色々なことを書きとめておこうと思っているからです。 数年にわたり欝を持っていますが、家族以外には明かしていません。 なぜなら、自分がそれを恥じて生きているからです。 自分の頭は壊れてはいないと思い込みたい、そう考えているようです。 そういった自分の偏見的思考を自覚していると同時に、自分が他者より劣っているという実感も抱いています。 だからこそ全てを隠して就職し、普通の人のような顔をして薬を飲みながら会社に通いました。 数年勤め上げたのち、数日前、産まれて初めて起こした過呼吸のせいで一発でクビになりました。 それから二度過呼吸を出しましたが、過呼吸は体の病気ではない、貴方が無意識のうちに引き起こしていると言われて自分が許せなくなり、絶対にもう二度と起こすまいと勝手に思っています。 私は心理学科を出ています。 在学当時、鬱を判定するためのテストを何種類も目にして、実験を行い、また論文も書いてきました。 だからこそ、自分が「仕組みを知っている」テストで診断されることに違和感を感じてなりません。 下らないと。 私はこんなたくさんの薬を飲んでいるの! と他人に自慢する人になるつもりはありませんが、最近はある程度の薬を飲んでも希死観念が消えず、自殺願望も常に持ち合わせています。 単純に死にたいと言うだけではなく、先日実際に致死率が高いと言われる方法をとろうと首を吊りましたが、紐が切れ、気づいたらベッドの上にいました。 非常にくだらないと思いませんか。 もう終わってもいいと思うのです。 しかし母が泣くことに耐えられず、私はのうのうとここにいます。 ニートに非常に近い状態である自分が心底下らない存在に思える。 早く次の職を決めなければ。もしくは死ぬか、どちらかを選ばねばならないと常に強迫観念に駆られています。 ただ、苦しく、静かにくるって行く自分が恐ろしく、恐ろしく、たまらない。 恐ろしい。 恐ろしいのです。 Copyright © [ 言葉のサラダ ] All Rights Reserved. http://waterrose.blog.shinobi.jp/ |